--------------------

場所 > 関東

line

1992年に発足し、「丹沢(たんざわ)の自然と私たちの暮らし」をテーマにしたシンポジウムの開さい、登山道の補修ボランティア、自然観察や丹沢山ろくでのものづくりなど、一人ひとりができる小さな一歩を重ねて...

続きを読む

line

あれた谷津田(やつだ)・山林が、はいき物処理しせつ建設地や残土捨て場にされそうになっていることを知り、その近くで水田を持っている人たち全員の合意で、平成13年に会を結成。公園づくりを開始しました。博物...

続きを読む

line

群馬県新里村(現在は桐生市)に「ぐんま昆虫(こんちゅう)の森」が整備されることや、一郷一学のすすめなどにこたえて、平成11年に結成し、平成15年NPO法人になりました。昆虫の調査研究を通じて、かけがえ...

続きを読む

line

日本で2番目に大きな湖、霞ヶ浦(かすみがうら)では、水質のおだくや漁業のすい退、森林の減少、人口の増加などの問題をかかえています。アサザ基金では、このようにたくさんの問題を抱える広い地域を対象として、...

続きを読む

line

横浜の原風景ともいえる“雑木林と田んぼとわき水の小川” のある谷戸。恩田の谷戸ファンクラブは、谷戸の豊かな自然と文化を21世紀のこどもたちに引きつぐために活動している団体です。田んぼ、森の下草がり、炭...

続きを読む

line

都市基盤整備公団(現都市機構)のニュータウン開発で生まれたみなみ野地区。地区内に保全される貴重な動植物が生育する自然の保全管理に、住民がかかわることなどを目的として、公団の主導により「みなみ野自然塾(...

続きを読む

line

埼玉県の西部には、オオタカが生息している雑木林が広がります。しかし、いま、この雑木林が墓地や産ぱいしせつ施、資材置場、病院などの開発によりどんどんけずられています。そこで「おおたかの森トラスト」では、...

続きを読む

line

みどりを大切に考える市民一人ひとりが、お金やちえや労力を出し合って、身近なみどりを買い取ったり、保全のための契約(けいやく)を結んで、守り、つくり、育てて、次世代に伝えていこうとする活動です。宇都宮市...

続きを読む

line

ため池を中心に雑木林などが囲むように広がる100ヘクタールほどの里山を拠点(きょてん)として、貴重な里山を子どもたちに手わたすための活動を行っています。その内容は自然観察会、里山や池の保全活動、調査活...

続きを読む

line

栃木県の北部に横たわる那須連山。そのふもとに広がる標高200m?500mの扇状地(せんじょうち)、那須野ヶ原(なすのがはら)を主な活動地域としています。オオタカ、ハイタカ、ノスリ、チョウゲンボウなど、...

続きを読む

line

栃木県藤岡町で農業を営んできた町田武士さんは、およそ30年にわたり、農薬や化成肥料を使わないで、土にたい肥をまぜたりしながら、元気で健康な野菜やお米、麦を作ってきました。この暮らしから見えるものをみん...

続きを読む

line

丹沢山麓、厚木市にある県立七沢森林公園を舞台に、「食」をテーマにした里山保全活動をおこなっています。作業で出たまきを燃料に、いろいろなアウトドアクッキングを 楽しみながら、活動をしています。 誰でもお...

続きを読む

line

横浜市都筑区の大塚歳勝士遺跡公園内に保存された、江戸時代中期頃の古民家を中心に、昔なつかしい空間が広がります。 四季折々の伝統的な行事をはじめ、昔の遊び、食文化などが体験できるイベントも開催しています...

続きを読む